あの娘の体は抱き枕 第2話 あらすじ・ネタバレ…ついに始まる!夢のような物語。

大貴くんの「イタズラ」のドキドキが伝わってきます♪

「あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~」のタイトル通り、不思議で魅惑的な魔法のアイテムが本当だと気がついた主人公の大貴くん。これから始まるHなイタズラは、ドキドキワクワクがとっても伝わってくる内容です♪

あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第2話あらすじ

大好きだったクラスメイトの女の子「仲江詩乃」に振られた大貴が帰宅中に偶然購入した抱き枕は、ネームプレートに誰かの名前を書き、その子の抱き心地を味わえると言う魔法の抱き枕だったのです。

まさに、転落人生を逆転させるかのように魅力的な魔法の枕でした。

胡散臭いと思いながらも、早速詩乃の名前を書いて眠りにつくと、夜中起きたときはなんと抱き枕が詩乃に変身をしていたのです。

 

びっくりと動揺が隠せない大貴でしたが。。。

「枕だからいいだろう」「こんなのことしても、枕だからいいのではないか」と思うと、理性が少しなくなってきて、ついには欲情してしまうのです。

 

早速彼女のパジャマをはだけさせると、おっぱいも本物でした。

唇の感触も本物で、何もかもが本物なんです。

彼女のおっぱいを見たのは初めてで、この時点でもすでにテンションがあがります。

しかし、彼の欲はこれだけではおさまるわけがありません。

詩乃の生のおっぱいや、生の唇の食感を味わうことにしたのです。

彼女は無防備です。

無防備で寝ている子のおっぱいを揉み、唇にキスをしたり、彼女とはやったことのないことをいろいろとし始めます。

抱き枕の感触は全くなく、感触も生の感触が再現されています。

まさに、魔法の枕です。

 

好きな女の子のいろいろなところを触ったところで、次はいよいよ気になるあそこの感触も味わってみたいと思う大貴でした。

 

男だったら気になるに決まっています!

 

感触も再現されていると言うことはもしかして中も再現されいるのではないかと思うと、誰もが試してみたいと思うもののように思います。

大貴も健全な男子、そして相手が好きな子だったらきっと試してみたくなりますよね(^^)

枕だからと言い訳をつければなんだって出来てしまいます。

 

⇒ あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第3話へと進む!

 

このページの先頭へ