あの娘の体は抱き枕 第3話 あらすじ・ネタバレ…大貴の行動がエスカレート!

まさに男の夢!最高の展開が訪れます!

魔法の抱き枕の効果を、存分に試してみた大貴くん。好きな子を目の前に本当にドキドキの展開でしたね。そしてついに、最終段階に突入しようとしてまいりました!ぜひ「あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~」の第3話もお楽しみください!

あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第3話あらすじ

詩乃になった抱き枕に、大貴はキスをし、おっぱいを触るなど、生の感触を思う存分楽しみます。

そして前戯をしているときの、詩乃の感じる表情がたまらなくHで、中も触ったらもっと感じてくれるのか。

寝ているのですが、表情はすごく感じている表情をしているので、とても興奮してしまいます♪

 

彼女が自分に感じてくれていることがすごくたまらなくなる主人公の大貴くん。

そして、ついに彼女の処女を奪うことに。

 

自分のアレを取り出し、彼女のあそこに擦り付けます。

本当に抱き枕なんだろうかと思わんばかりのリアルな感触に興奮を抑えきれなくなった大貴は、ついに挿入をします。

 

詩乃はエッチが初めてなのか、痛そうな顔をしていますが、起きる気配はまったくありません。

そして、大貴がアレは詩乃の中に見事に入ったのです。

ここまできたら、もう欲求は抑えることが出来ません。

 

更にエスカレートしていく欲求は、大好きな彼女が眠っている間に好きなだけすることが出来るのです。

枕なので、何も抵抗をされないところがとても良いですよね。

好きなだけすることが出来る、この夢のような状況の中で、大貴はどのようにして詩乃を料理していくのでしょうか?

 

大貴が今後、どのように弄んでいくのか、大貴に弄ばれたときの詩乃の表情もすごく気になるところです。

そして、次回では、大好きな詩乃ともっともっとしてしまいます。

枕ではありますが、詩乃のバージンを奪ってしまった大貴はきっと嬉しかったと思います。

 

でも、もっと嬉しいと思うのか、この先、好きなだけやり放題と言うこの状況なんだろうなと思います。

 

初めての詩乃とのエッチはどんな感じに進んでいくのかと言うところもすごくみどころです。

詩乃ちゃんの裸は、見ていてもすごく肉付きがよく、色っぽいです。

でも、かわいさも沢山秘めているので、本当に理想の子なんでしょうね。

 

⇒ あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第4話へと進む!

 

このページの先頭へ