あの娘の体は抱き枕 第4話 あらすじ・ネタバレ…興奮は最高潮へ。応援したくなります。

相手が抱き枕とは言え、大貴くんにとって初めてなのです!

とても素晴らしい瞬間を迎えた「あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~」。そしてその初々しさは、本当に応援したくなってくるほどです。さてその後、二人(!?)はどのような展開を迎えていくのでしょうか?

あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第4話あらすじ

ついに詩乃のバージンを奪うことに成功する大貴。

彼女の柔肌を思い切り堪能し、バージンまで奪い、それでも大貴の暴走はそれからも止まることがありませんでした。

初めて、大好きだった女の子、詩乃と初めてエッチした事ですごく気持ちよくなり、思わず彼女の中に出してしまうのです。

 

実は大貴も童貞だったのです。
抱き枕とはいえ、彼女の感触はすごく気持ちのいいもので、思わず中に出してしまったようです(笑)

 

枕だからと思うことで、彼女に対しての手加減もそんなに考えることもないのです。

枕なので、避妊について考える必要がないのです。

生でもどれだけでもすることが出来、中に出しても怒られることもないのです。

 

大樹は、詩乃がなかなか起きないので、性欲が止まらなくなり、欲望のままにエッチをすることが出来、中に出すことも出来、気持ちいい思いを沢山味わうことが出来るのです。

中に出した後には、ドロっとしたものが少し出てくるところはすごくリアルなシーンだと思いました。

第4話の感想

前戯のシーンからもすごくいやらしく感じて、読んでいる読者も主人公がうらやましいと思いながら見ている人も少なくはないのでしょうか。

いやらしく描写されいるシーンはありますが、過激すぎる場面はないので安心できる作品に思います。

いやらしイのは好きだけど、過激すぎるのは苦手という人にも、すごく読んでいて楽しく、非現実的な話に笑いながら読めそうな作品に思います。

ここまでやっても更に暴走する大貴はこれから先、どのような行動をとっていくのかも見どころになっていきます。

そして、暴走していく大樹に詩乃はすごく感じていくのでした。

寝ているとは思えないくらいにすごく感じています。

童貞だった大貴も枕相手に卒業したのです。

 

⇒ あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第5話へと進む!

 

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