あの娘の体は抱き枕 第6話 あらすじ・ネタバレ…抱き枕の誌乃にも異変が!?

魔法の効力は、抱き枕だけではなかった!?

もうここまで来ると、あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~の世界へどっぷり足を踏み入れていることでしょう。そんなミラクルな生活が続き、さらなるミラクルが起き始めるのです!

あの娘の体は抱き枕~僕専用!とろハメ生人形~ 第6話あらすじ

抱き枕の取り扱いにもかなり慣れてきた大貴は、くる日くる日も詩乃と体を重ねあっていました。

こいつは俺のものと、だんだん自分のもののように思えてきたのです。

そう思えるようになるほど、詩乃とのエッチはすごく充実している事となっていったのです。

 

そんなある日、いつものように、詩乃にキスをして、ふくよかな胸を触って前戯を楽しんでいると、なんと詩乃の方から唇を押し付け、舌を絡ませてキスをしてくると言う出来事が起こったのです。

 

こんなことは初めてで、今までにはなかった出来事だったので、大貴の興奮は更に高まり、いつも以上に愛し合うようにエッチをしあいました。
詩乃の方からキスをしてきたり、エッチの際には足を腰に回し、大貴の興奮はどんどんと高まってきました。

積極的な詩乃もすごくかわいいです。

 

絶頂を迎えて、添い寝をしていると、朝には抱き枕に戻ってしまうのです。

やはり、「本物の詩乃ではなく抱き枕なんだな」と思う大貴ですが、なんとあの抱き枕が本物の詩乃にも何らかの影響を及ぼしていたようです。

 

やはり、魔法の抱き枕だったのです!

第6話の感想

非現実的でアブノーマルな話を、これだけコミカルに描かれた漫画は、男女ともに人気の高い作品に仕上がっているように思います。

イラストもすごくかわいく、詩乃の感じている顔や、絶頂している表情などがすごくたまらなく良かったと思いました。

枕相手だとは思えない程にお互いに気持ちよくて気絶するくらいに絶倒しあうところはすごくいいと思ったのですが、朝になると抱き枕に戻っていると言うオチがあるところも、読んでいてすごく楽しめる作品だと思いました。

本物の詩乃と大貴もこれからも幸せになってほしいと思いました。

そしたら、抱き枕はどうなってしまうのかなとも思いますが。

 

 

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